一行つぶやき【最近気づいたこと】 - イマジン&クリエイトのブログ|人材育成・接客研修を東京でお考えならイマジン&クリエイトにお任せください。

IMAGINE&CREATE
感じて想像して創造する人・会社
真っ直ぐな眼力、吸引力に思わずフリーズしました。
ポストを開けると一枚の名刺がこちらを見ていました。
真っ直ぐに、とにかく真っ直ぐに。
普通のなんでもないデザインなのに・・・
なぜだ!ものすごい吸引力・・・
測ったように素晴らしく鎮座していました。
きっとこの人も、この人の仕事も真っ直ぐでしょう。

相手の思いやりに気づく。
もしかして…
気づく、考えてみる。

同僚、友人、夫、妻…
お客さま、家族、隣人…

「できることをする」、から一段上に上がる
「相手のためにする」、もう そういうことができる歳だなと思う。

天が言っているように感じます。
餅つきの水つけ役…
ちょっと笑ってしまいます。


齋藤薫さんのエッセイから。

「日本の女性が陥った、ビジネス服のリゾート化」

「悲惨な仕事帰りのデート ⇒
男性にエスコートされるも、悲しいほど知的に見えない女性」

ジャケットで可愛さを狙えば失敗し、気崩せばだらしなく見える。

・・・たしかに。

「カッコ可愛い、大人可愛い」は、センスのなさが悲劇を呼ぶ。

ジャケットは取り入れるのが難しい?

頭がよさそうなジャケットよりも、全体印象を意識するジャケットが今の主流のようです。

女性管理職は男性からも女性からも、色々言われる傾向にありますが、
センスのよい姿からは、幸せ感がにじみ出るものですね。

センスの良さ、知的さ作りは、キャリアにおおいに関係していそうです。

「返金しますので。」の乱用はいかがなものか。
2週間も待たせて、音沙汰無し。こちらから問い合わせると、「ちょっと難しいので(できません&やりたくない)〜返金しますので・・・」
お金の問題?2週間以上待たされて、また振り出しに。こちらの予定や期待は関係なし、そこまで気が回っていない。サービス業としてもおそろしい習慣「返金するからいいでしょ」。「返金」で面倒なオーダー、面倒なお客をぶった切る!

ビジネス電話、携帯電話にかけてきて、加藤様ですか?(その前に)「あなたは誰?名を名乗れ」

「男性アナウンサーの立ち方、足、開きすぎです」

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